定例更新「KYOTO ITALIC」を公開しました

KYOTO ITALIC」を公開。

展示会に併せて『インテリアアート導入プログラム』ページおよび
『One more thing,』ページ等を改定しています。

実際上の問題を解決する側面から、
『インテリアアート導入プログラム』は一個のフィクションであるという形にフィックスし、
現実には『名簿登録』を行い、コミュニケーションアートの一環として『交換対応』を行う、
というものになっています。

展示会の実現に必要な改定となっておりますので、ご了承ください。
※対応後手のため英語はそのままになっています。